大学受験・医学部受験に強い個別指導の塾・予備校-赤門会

進学先:聖マリアンナ医科大学医学部医学科

K.Y. さん(神奈川県・私立桐蔭学園高校卒業)

進学先:聖マリアンナ医科大学医学部医学科

「以前との大きな違いは、各授業でつまずいた箇所の復習を中心に、毎日まとまった自習時間を確保できたことです」

今まで英語を思うように伸ばせなかったのですが、文法と長文を先生方の言われた通りにやることで、模試偏差値を25くらい上げることができました。入試本番では、英語を得意科目として戦力にすることができました。

数学は得意な範囲とそうでない範囲の理解度にかなり差がありましたが、苦手なところを集中的に学習できるよう、武藤先生がうまく時間配分してくれたので、だいぶその差を埋めることができました。自習していてわからないことがあるとすぐに質問することができ、毎日問題を出してくれたので、それをやることで演習量を増やし、初見の問題に慣れることができました。

生物では、4月から医学部の過去門を解くことによって、本番の問題形式に早いうちから慣れることができました。つまずいたときは、森先生と深くやりとりすることで理解が深まり、とても記憶に残りやすい授業でした。おかげで復習もスムーズに進めることができました。

自分専用の机があったので、毎日自習の時間をしっかりと確保することができました。科目ごとに定着度確認テストが毎週あったので、つまずいた箇所を中心に、授業の復習をすることが習慣になったのもよかったです。この辺が、以前と比べて大きく変わった点です。そのテストの他に、英語は単・熟語や作文のテストが毎週ありました。前はそういった暗記物を後回しにしがちだったのですが、テストに向けて準備することで、1年間安定してその時間をとることができました。

授業外では、過去に合格した人たちの模試成績を詳しく教えてくれたので、実際にどのくらいの成績をとれば医学部に合格できるのかが具体的にわかり、とても参考になりました。また、事務の方々からいつも励ましの言葉をかけていただいて、模試で失敗して少し落ち込んだときでもすぐに立ち直ることができました。

【赤門会より】

英語を飛躍的に伸ばし、数学の分野による凸凹を克服できたことが大きかったようです。2次試験では1校で典型的な圧迫面接に遭遇し、だいぶ辛い思いをされたようですが、最終的には2校で成果をあげられました。

アクセス

夏期講習
PAGETOP
Copyright © Akamonkai All Rights Reserved.
Powered by WordPress & BizVektor Theme by Vektor,Inc. technology.